しゃぼん玉?どうぶつピース!!可愛い猫写真の撮り方2

2019年1月13日(金)に放送された「超かわいい映像連発!どうぶつピース!! 総勢160匹の子猫子犬に癒やされます!」をホゲェ~っと見ていてスイッチが入ったコーナーが一個ありました。それが、ペットの可愛い写真の撮り方。過去にも同様のコーナーがあったようだったので今回は第2弾?。一瞬、

「どうやって撮るの?。」

そう首を傾げてしまう2枚の写真。自撮り風の猫の写真とシャボン玉の中に入り込んだ仔犬の写真。これは記録に残すしかあるまい!。と言う事でテレビの前で正座しながらメモを取りました(^-^;。

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可愛いペット写真の撮影方法

自撮り風写真の撮影方法

猫の自撮り風写真の撮影方法の手順は以下のとおり。

  1. カメラ(スマホ)の前でおもちゃをフリフリして猫の興味を引く。
  2. 猫がおもちゃで遊んでいる間に連射で撮影する。

たったこれだけ。ただし、写真の中におもちゃが写り込んでしまう可能性も高いので根気よく何枚も撮影するのが成功のカギとなりそう。1人よりも2人で撮影すると成功率が飛躍的にアップしそうです(笑)。

シャボン玉の中に犬?

二枚目の写真はシャボン玉の中に犬がすっぽりと入った写真。遠近法を使ったトリック写真の一面を持つものの、非常に偶然と根気が必須。やる気をマックスまで引き上げて撮影に挑もう。その撮影手順は以下の通り。

  1. 取りあえず犬(猫)をじっとさせる。眠っていたり、おすましさんの状態がベスト。
  2. カメラマンの上から膨らませたシャボン玉を落とす。
  3. 被写体がシャボン玉の中に納まるよう、カメラの向きとタイミングを合わせて連射。

以上です。自撮り風よりも難易度は相当上がりますが、撮影出来た時の喜びは一塩でしょう。テレビでの見本写真は野外で撮影されていたもの。空気の流れが一定では無い野外での撮影は、流石に困難を極めるでしょう。なのでまずは室内で練習をして、風の無い晴れた公園でチャレンジしてみようと思いました。

でもね、これって絶対に撮影パートナーいるわなぁ...。いや、一人で頑張るかっ!。否っ!、誰かがキジとら事務局に来てたら絶対に巻き込んでやるわぁ~!わっはっはっは~!!!(高笑い)

そんな今日、Amazonで注文していた「ねこ検定 公式ガイドBOOK (廣済堂ベストムック 346号)」が無事に事務局に届きました。

どうぶつピース!!を見ながら本をペラペラ捲りながら目を通しました。色々と面白い内容だったので近いうちに感想文を書きますね(笑)。

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