ウィンナーで猫の作り方

うぃんでタコを作ってみたら、これが意外にも可愛い感じに仕上がった。気を良くして、カニを作ってみたらイマイチ。ここで挫けては行けないと思って猫のウィンナーを作ってみたら。

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ウィンナーで猫を作るよ

猫のウィンナー

僕らの時代。

ウィンナーなんて遠足とか運動会とかに特別なイベントでも無ければ口に出来ない代物で。メロンに至っては、入院でもしない限り食べられない貴重品だった頃。ウィンナーでタコを作るなんて発想は母親の頭の中には無かったようで、クラスの女の子のお弁当のタコウィンナーを見て絶句した記憶が昨日の事のように思い出される今日この頃。

みなさんお元気ですか?。

サヨリは元気です。さて今回は、ウィンナーで猫を作ってみました。ウィンナーは粘土製ですけれど、本物のウィンナーでも同じものが作れます。

準備するのは粘土で作ったウィンナー。そして、目玉用に黒い粘土を丸めたものでは。そして、細い棒状の粘土。道具はカッターとピンセット。欲を言えば楊枝を一本。では、猫ウィンナーの作り方をハリキッテどうぞ。

余った粘土は勿体ないけど捨てました。

猫の頭が出来るのですから、もう一本ウィンナーを使って体も作ってあげるのも一手ですね。足は楊枝を刺せばそれっぽくなりますから。そんな猫ウィンナーで一番苦労するであろう問題点がヒゲなのです。道具無しでこのヒゲっちゃ作るの大変。

今回は、モンブランメーカーで試しに作っていた麺が役立ちました。モンブランメーカーで一番目の小さいタイプがこのサイズになります。最近、つくづく思うのですが、道具は大事ですよね〜。ある程度の試行錯誤は必要不可欠ではありますが、結果的に100均で事足りる事も多々ありましたけれど、カッター、ペンチ、モンブランメーカーなどの道具は良いものをお勧めします。逆に、小さなモノならヘラなどは楊枝で充分代用可能です。

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