セリアのボンボンボールメーカーで作ったポンポン

「そう言えば、何気に付いているポンポンってどうやって作るのでしょう?。そんなの気になりませんか?、お父さん。」

「普通はね、毛糸をグルグルと巻いてハサミで切って作るらしいのだけれど、Naru姐さんの場合はセリアの『ボンボンボールメーカー』で作っているんだって。」

「ポンポンにも色々な大きさがありますけど、その『ボンボンボールメーカー』が1個あれば出来ちゃうの?。」

「お父さんもそう思ったのだけれど、世の中そんなに甘くないみたいだよ。大きいのと小さいのと種類が違うみたいだよ。」

「もしかしたら、それは100均業界の陰謀かも知れませんよ。一種類で済むものを複数作って売上げを倍増させる、100均業界の陰謀かも知れません。」

「ここで陰謀論ですか?、サヨリちゃん。」

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ボンボンボールメーカーで作ったポンポン集

「これは去年の年末にもらったマフラーだね、サヨリちゃん。」

「Naru姐さん初のマフラーだったと記憶しています。」

「このポンポンは大きいよね、サヨリちゃん。」

「存在感のあるポンポンでしたね。ちなみに、この毛糸はアルパカの毛糸でしたよね、お父さん。」

「これは最近作ってもらったマフラーだね。リリアンメーカーで編んだそうですよ。」

「こっちのポンポンは小さいタイプですね、お父さん。」

「何かね、今年は小さいタイプの買ったみたいだよ。」

「この帽子はさっき記事に書いたばかり。サヨリちゃんの記憶にも残っているよね。この頭の先のポンポンも『ボンボンボールメーカー』で作っちゃったみたいだよ。」

「ウィンターシーズンはこれからですからね。色々な作品が集まって来そうな予感がしていますよ、お父さん。」

「キミは何でも呼び込む猫だから、色んな意味で楽しみですわ。」

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