タレの色が悪いうな丼

ハンドメイド

アマゾンで購入した、市販のシリコンモールドの型でコツコツと石粉粘土でどんぶりを作っています。10個くらい出来たので、インターネットが繋がらなかった夜に作ったうなぎをカットしてうな丼を作ってみました。出来たのは良いのだけれど、タレの色がイメージと違うんだなぁ。

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タレの色が絶妙に違ううな丼

どんぶりにダイソーのふわっとねんどで底上げして、ちねったご飯を乗せて、カットしたうなぎを乗せて、タレをかけたらうな丼の出来上がり。作り方は簡単なのですが、タレの色が違うわけです。もっと黒いのか?、それとも違う色を混ぜるのか?。うなぎの蒲焼の完成への道のりはまだ先のようです。

ちなみに、2018年の土用の丑の日は7月20日(金)と8月1日(水)曜日との2回あります。それまでにタレの色を見つけようと思います。

僕は色音痴のようなので、色の勉強もしないとですね。

たかが粘土されど粘土です。

などと思いながらも鰻弁当を製作中(笑)。