目玉焼きに使います!ダイソーのガラス絵の具

僕の移動手段の殆どは自転車。なので100均へ行くとしてもワッツが近くて大好き。でもね、僕の最寄りのワッツって品揃えが薄くてガラス絵の具は売っていません。そんな時には、ダイソーへ行くのだけれど、この雨続きなのでダイソーへ行くのが億劫なのです。仕事へ向かうルート上にあれば話は変わって来るのですけど・・・。

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ダイソーのガラス絵の具を買って来てもらった!

そんな時はケータイですよ、電話です。

とりあえず、

「時間があったらで良いのだけれど、別に急がないから直ぐでなくて良いのだけれど、別に忘れてもらっても全然大丈夫なのだけれど、ダイソーでガラス絵の具を買って来て。」

複数人にそうお願いしておけば、数日内に手元に届くパターンが多いのです。というのも100均ってみんな大好きでしょ?。まぁ、みなさん数日の間に1度は100均の門を潜るわけ。なので、100均へのお買い物の依頼は案外スムーズに受け入れてくれます。

来週あたり、手に入るかな?。

そう思っていたガラス絵の具ですが、1時間後には眼の前に。何というフットワークの軽さ。軽く嫌な予感が・・・。

ガラス絵の具はステンドグラス風のシールを作るものですが、今回の目的は目玉焼き。目玉焼きの黄身の上に薄い白い膜があるでしょ?。その雰囲気を出す為の材料として白いガラス絵の具が欲しくなったのです。

ちなみに、ステンドグラス風シールの作り方も同封されていました。

ガラス絵の具のキャップを取ると尖った先が現れます。そのままチューブを押すと絵の具が出て来るというシステム。使い始める前の手間は不要でした。これで、心置きなく目玉焼きを作る事が出来ます。

さて、この軽いフットワーク。その裏にあったのが髪留め。

これは、ガラス絵の具を届けてくれた方の娘が数年前にミンネで買ったというパンの髪留め。僕は粘土細工のキャリアが浅いので、粘土の耐久性に不安があったのだけれど、案外、粘土の耐久性は良いようです。

そして本題へ。

「これなら作れるでしょ?。材料は違うみただけど、パン作っていたでしょ?。全然、簡単に作れると思うの。」

なるほど~、そういう事かぁ~・・・・。

さぁ、明日は沢山の目玉焼きを作りましょう!(笑)。

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