ダイソーの樹脂粘土でブロック肉

ハンドメイド

「初めて粘土でお肉を作ってみたのだけれど、このブロック肉が全ての原点だよ。」

「このお肉の塊から全てが始まったのですね、お父さん。粘土だけれど。」

「そうそう。ダイソーの赤い粘土とグレイスを混ぜたら良い感じになって、これって肉じゃね?。霜降ってね?。ってところから始まったんだよ、サヨリちゃん。」

「樹脂粘土って面白いですね。」

「面白く感じ始めたよ、サヨリちゃん。今はね。」

「意味深・・・。」

スポンサーリンク

樹脂粘土でブロック肉

「でも、ブロック肉からコレ全部が生まれたんですよね?、お父さん。」

「そうだけれど、サヨリちゃん。」

「言い換えれば、お肉の色に手を加えると豚肉料理も鶏肉料理も出来ちゃうって事ですよね?。」

「理論的にはそうなるよね、サヨリちゃん。出来るかどうかは知らないけれど。」

「霜降り肉の時にも話題になりましたけれど、お父さん。このビジュアルはトロにも変換可能ですよね。」

「まぁ、見た目だけの問題だからそうなるよね。」

「揚げ物系は鶏のから揚げで大体理解したって言ってましたよね?。」

「まぁ~ね。トンカツやコロッケみたいな揚げ物は出来ると思うよ。」

「今、手を付けていない分野って何ですか?。」

「お寿司とか天ぷらかな?。パーツの多いから鍋は避けたいところだけれど。」

「だとしたら、大体のフェイクフードは練習済みって事でよろしいですね?、お父さん。」

「は・・・はい。」

「だったら、招き猫も再開して下さいニャ!。そもそも、ここは猫ブログなんですから。」

「あっ・・・そうだっけ?。」

「あっ、じゃねーよ。」