ダイソーの石粉粘土一袋で作れる作品量は?

100均グッズ

「100円の石粉粘土でこれだけ作れたよ、サヨリちゃん。リーズナブルだよね。」

「猫3体とドーナツ2個が出来ましたね、お父さん。小さめに作れば、一袋で猫が4体作れますね。もっと小さく作れないの?。」

「手先が器用なひとならば、10体でもつくれそうだよね、サヨリちゃん。でも、お父さんには4体が限界な気がしているよ。」

「にゃんで?。」

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石粉粘土は大きな作品向き?

「水分が足りないのかも知れないのだけれど、サヨリちゃん。石粉粘土の粘りって言うのかな?。小さくすると割れ目が入っちゃうんだよね。それに小さい作品は樹脂粘土で作られているみたいだから、Naru姐さんに依頼されているピアスのパーツは樹脂粘土で作る予定だよ。」

「樹脂粘土は触ってみましたか?、お父さん。」

「樹脂粘土は100円30グラムの貴重品だからね。怖くってまだ開封していないよ。樹脂は、もう一袋石粉粘土をいじってからにしようと思っているんだよ。」

「そうですね。お金の話もですけれど、弱虫ペダルでダイソーまで走るのも遠いですからね。ダイエットを兼ねて、走っていけば?。」

「そうだよね〜、ランニングして行こうか〜ってなるわけ無いだろ!。」

「にゃ、にゃ、にゃ。有酸素運動不足ですから確実に痩せますよ。」

「懸垂でいっぱいいっぱい。それ以上は致しません!。」

ぶっちゃけ、ダイソーの石粉粘土の使い心地は?

「話は石粉粘土に戻りますけど、お父さん。ダイソーの石粉粘土の使い心地はぶっちゃけどうよ?。」

「たまぬためぐちになるね、サヨリちゃん。今回、石粉粘土は初めて触ったのだけれど、可もなく不可もなしって感じかな?。粘土はセリアが良いってブログ記事も見かけたのだけれど、しばらくの間はダイソーの石粉粘土の感覚を手に覚えさせようと思っているんだ。」

「使い込まないと差が分からないという事ですにゃ。」

「そういう事。」