【トナカイ】かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん【奇譚クラブ】

「今回は、今までと全然違う撮影でしたね、お父さん。」

「照明暗い問題を、カメラのパワーで押さえ込んだって感じだね。」

「こんな暗いところで写真が撮れるなんてね、思っても見ませんでした。」

「お父さんだって同じだよ。でも、サヨリちゃんの目を真ん丸にするなら、薄暗い照明で無いと無理だからね。ちなみにカメラの設定は、ISO6400 シャッター速度は20分の1秒です。」

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トナカイの帽子をかぶった猫の写真7枚

「キジとら事務局の中は、スナック並に薄暗いのだけれど、サヨリちゃんのおメメはずっとクリックリだね。」

「言うなれば、暴力スナック サヨリちゃんですね。気使わんと、お金使ってね〜!!。」

「そんな事、どこで覚えるんだい?、トナカイさん。」

「そんなの常識ですよ、紳士の嗜みです。そんな事より、お父さん。赤鼻のトナカイさんの帽子、似合ってますか?。」

「ベリーグッドですよ、トナカイさん。大きなお鼻がワンポイントでいい感じです。」

サンタさんと、トナカイさん。どっちが似合ってますか?。」

「お父さん的にはトナカイさんを推したいのだけれど、Naru姐さんの天使の衣装と奇譚クラブのサンタさんを組み合わせると、めっちゃクリスマスになると思うよ。色合いもバッチリ合ってる気もしているんだ。」

「今夜は疲れたので、次にして下さいね。ちゅーるは、もう、充分です!。」

「『マネーは、もう、充分です!』ってヨコヤですか?。ちゅーるもたくさんはダメだからね。今日は、サンタさんとトナカイさんでお開きにしましょう。じゃぁ、腹ごなしにお散歩にお出かけしますか?、サヨリちゃん。」

「おー!行く行く!。」

「トナカイさん、耳が一個増えていますよ。」

「喜び余って、耳が飛び出しちゃいました。引っ込めて下さいな。」

「トナカイさんで、お散歩に行くつもりじゃ無いだろうね、サヨリちゃん。トナカイさんでは、お散歩には行かないよ。サヨリちゃんだって、頭が邪魔になるでしょう?。」

「マフラーとしてなら邪魔にはなりませんよ。この生地、柔らかくていい感じなんですよ。」

「じゃ、そのスタイルでお散歩に行きますか。でも、外に出たらゴロンゴロンするんだろうなぁ。」

「何か、言いましたか?。」

「いや、別に。」

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