事件です!

「事件です!お豆腐さん。」

「事件は良いけど、サヨリちゃん。僕を柔らかくて四角い、大豆で作られた健康に良さそうな食べ物で呼ぶのはやめてくれないか?。僕は、キミのお父さんだ。」

「お父ニャ~♪」

「かわええ~。」

「それはそうと一大事です!。OIDENYAIのおばちゃんが『あしたさぬき』へ参入していました。」

「それは一大事だね、サヨリちゃん。それは、おばちゃんがブログを始めたという事だよね。茨(いばら)の道を歩き始めたって事だよね。」

「茨ですね。」

「茨だね。」

「果たして続くのでしょうか?。ブログというものは、毎日書いてナンボな性質を持っていますからね。」

「そうなんだよね、Twitterの更新頻度を見る限りでは危険だよね。」

「危険極まりないですよね。」

「あしたさぬきの性格上、Twitter感覚で記事投稿を行う方が良いのかも知れないのだけれど、そうなると、1日5記事は必要なんだよね。Twitterの更新頻度がこの状態なのだから、暴挙として捉えるべきかも知れないね。もし仮に、万が一、本気でブログって思考回路が働いているのなら、腹を決めて、腰を据えてやる必要があるよね。なんてったって、ネットショップのオーナーとしてブログを書くのだから、生半可な記事じゃ駄目だよね。」

「140文字制限のあるTwitterとブログとは、次元が違いますからね。他人事ながら心配ですよね、お父さん。おばちゃんは、ブログの基本ルールを理解しているのでしょうか?。」

「たぶん、そんなの関係無くスタートしたと思うんだよね、サヨリちゃん。未だに1記事しか書いていないし、Twitterからもブログ開設告知が行われて無いんだよね。そもそもブログというものは、毎日書くのが基本なのは当然だし、1記事に対して1000文字以上というのが基本だもんね。」

「『キジとら』も、基本1記事1000文字以上が目標ですものね。会話形式になってからは、1000文字で抑える事が困難になって来ましたしね。」

「そうなんだよね。最近では、1000文字ルールはナンセンスって事になっているのだけれど、SEO対策を重視した場合にはブログの中のキーワードがどうしても必要になるからね。その観点から考察すると、どうしても、より多くのキーワードが盛り込まれたボリュームってのが必要になると思うんだよね。週刊誌の用に俗なテーマで記事を書く気なら別に構わないんだけれどね。まぁ、そこまでの気合があるかも知れないから深くは追求しないれけどね。一定のアクセスもあるだろうから。」

「お父さん、初日からプレッシャー掛けますね。一気にハードル上げましたねぇ。ハヤタ隊員がウルトラマンに変身した途端にシペシウム光線出しちゃった感じですね。水戸黄門ならオープニングが終わった途端に印籠出しちゃったみたいな。」

「ちなみに水戸黄門のオープニング主題歌は『ああ人生に涙あり』って題名なんだけれど、取りあえずプレッシャーは掛けて置くべき局面かな?って思って。開幕ダッシュしてた方が、後が楽だと思うのです。途中で息が切れて更新が途絶えるのが定番パターンだし。だらだらやっても無意味だし。」

「でも、ネットショップのブログ運営は、お仕事直結ですからね、幾ら何でも息切れなんてのはあり得ないと思いますよ。もっと、信じてあげましょうよ。暖かい目で見てあげましょう。」

「そうだね、プレッシャーにプレッシャーをを重ねちゃったみたいだね、サヨリちゃん。それだけ、新しいブログに期待を寄せているって事なんだけれどね。」

「そうですね。せっかくブログを開設したのですから、『あしたさぬき』のテッペンまで登り詰めて欲しいですよね。」

「そうだよね。頑張れOIDENYAIだよね。」

「ところで、お父さんの「あしたさぬき」の更新が止まっているようですけれども、その件について、何かコメントはありますか?。」

「お父さんは、既に息絶えました。」

「あぁ、、、、ビチクソコメント言っちゃった!。」

「言うてもうたぁ~。」

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