型を抜くなら、樹脂粘土より石粉粘土

ハンドメイド

先日作った「たい焼き」のストラップ

樹脂粘土で山ほどストックを作ったものの、型のメリハリがイマイチな感じが拭えない。拭い去れない。もっと、たい焼きーーーーー!。そんな感覚が欲しくてたまらない。そこで、ストラップ用の粘土としては使えない気がしている石粉粘土でたい焼きの型抜きをしてみると、その結果がエクセレント。

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たい焼き型の凸凹がクッキリ再現された石粉粘土

なんだかそんな気はしていたのだけれど、小さなたい焼きの凸凹がクッキリ再現されたダイソーの石粉粘土。乾燥させても立体感はそのままで大満足。ついでに作ったドーナツもマカロンも板チョコもいい感じ。ストラップにしなければ、ストラップにしても良いのだけれど、これは使えるかも知れません。着色するまでは自信を持ってオススメはしませんけどね。

でも、ダイソーに石粉粘土1袋あれば、すごい数のたい焼きが出来ちゃうわけですよ。使う使わない、使える使えないに関わらず、ガッツリと一袋分ストックしておこうと思います。

こりゃ、やってみて良かった