白・黒・赤!手づくり猫型バッグのご紹介

猫型バック3種

「ちょっと邪魔するよ、サヨリちゃん。」

「にゃんですか?。ボクはお眠なんですよ。」

「だから、少しだけだから。」

「これはクチュリ姐さんところで見たバッグですね。」

「そうそう。おいで姐さんが写真撮ってって持って来たんだわ。」

「あら、お忙しい事ですにゃ。」

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猫型手づくりバック3色

「もうワンカット撮影しまぁ~す。」

「にゃんだ?。ボクはお尻しか写っていませんよ。ボクのブログでそれは無いと思いますけど?。お父さん、ボクに喧嘩売っていませんか?。」

「それは誤解だよ、サヨリちゃん。サヨリちゃんの迷惑にならないように気を使って写真撮影しているのに。そんな事を言われるのは心外だなぁ~。」

「そうにゃの?。」

「そうにゃの。」

黒い猫型バッグ

「黒猫バッグですね、お父さん。」

「黒猫バッグですよ、サヨリちゃん。」

「夏は暑そうに見ますけれど、これからのシーズンに持ち歩くなら良いですね。」

「このデザインのバッグなら、もう少し大きくして飼っているニャンチャンを入れてお出かけしたらInstagram映えすると思うのだけれど。サヨリちゃんに入ってもらうには小さかったね。」

「お父さん、全ての猫がボクサイズとは限りませんよ。標準サイズの猫ちゃんなら全然入れますよ。」

「そうだね。仔猫の間だけでも入れられるよね、サヨリちゃん。」

赤い猫型バッグ

「赤いバッグは学生さん向けかな?、サヨリちゃん。」

「ノートや筆記用具を入れるのに丁度良さげですね、お父さん。」

「10インチくらいのノートパソコンでも入りそうだったよね。」

「キャンパス女子の遊び心をくすぐるバッグですね、お父さん。」

「うまいこと言うね。テレショップみたいだわ。」

白い猫型バッグ

「最後は真っ白なバッグだよ。」

「白いバッグは年間通して使える色合いですね、お父さん。」

「そうだね。猫の顔のバッグを持って歩いていたら100%猫好きさん確定だよね。」

「お父さんは、ボクを抱っこして歩いているだけで声を掛けられますからね。そして、なぜだかボクの頭を撫で回されます。」

「そうだよね。最初は尻尾の方から触って、だんだん頭を目がけて手が伸びていくよね。噛み付きやしないかと時々心配になるよ。」

「ボクは噛みまっしぇん!。」

「101回目のプロポーズかっ?。」

「そう言う意味では、気になる彼が猫好きかどうかを判別する『猫好き発見器』としても使えますよ、お父さん。」

「ナイス・アイディア。あとは商品名だけだね。」

販売ショップ情報
猫型バック(商品名未定)は、
クチュリエール(実店舗)
OIDENYAI(ネットショップ)
にてご購入頂けます。
価格・素材・寸法などは販売店にお問い合わせ下さい。
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