手作り通帳ケースは猫柄で

ハンドメイド

通帳がスッポリと入る手提げバック
バックインバックとしても活躍
大事なスケジュール手帳入れとしても
可愛いツンデレ猫ちゃん柄
愛着のあるバックになること間違いなし!
フリマに出品します

OIDENYAIのブログで面白いというか、その存在すら知らなかった商品が掲載されていた。その名も『猫ちゃん通帳入れバック』。それもその筈、ネットショップでは販売されていない商品なのだから、僕の知る由もなかった。

昨年の秋ごろからオーナーが「通帳入れ、通帳入れ…。」とお経の如く唱えていた通帳入れがコレだ。僕は通帳そのものに興味がそれほど無かったので、この件については知らぬ顔をしていた。だがしかし、貯蓄率日本一を誇る香川県では飛ぶように売れる商品なのだろう。その証拠に、ブログ記事の中で『猫ちゃん通帳入れバック』の価格を伏せているのだ。

価格どころか、寸法も裏生地すらも明記してはいない。

という事はそういう事なのだろう。

ウハウハだ。

ウハウハなんだな?。

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猫の耳・猫の髭

猫は金運を向上させる動物でもある為、讃岐では通帳入れの需要が高いのかも知れない。また、財布の中に猫の髭を入れておくと風水上では良いとされているそうだ。もし、オーナーさえ良かったら、わが家の猫さま(上記画像)のお髭を添えて販売してみては如何だろうか?。幸運を呼ぶ猫として、巷で話題のニャンコ、サヨリちゃんのお髭だよ。

ただし問題が一つ。サヨリちゃんの髭は自然に抜けたモノしか手に入らない貴重な一品。少々お高いお買い物になりますが。よろしければご連絡下さい。

さて、

この一件に関して腑に落ちない事がある。『通帳入れ』という言葉が、僕にはどうもしっくりとこないのだ。曲がりなりにも通帳なのだから、もっとこう・・・何だ・・・、オシャレというか良い感じの言葉は無いのだろうか?。通帳入れという響きがババ臭く感じてしまう。

そこで、ネットで検索してみたところ、通帳入れでの検索結果は出てこなかった。代わりに『通帳ケース』というキーワードが浮上。だろ?、通帳ケースだろ?。それとも、貯蓄大国香川県では通帳入れという名称が一般的なのだろうか?。

この件については、次の機会に聞いてみようと思う。

僕が覚えていたらの話ではあるが。