焼き色の達人スゲっ!樹脂粘土で作ったドーナツタワー

「うわぁ。あのクズがこんなになるの?、お父さん。」

「褒めてるの?、貶してるの?。ちょっとムカつくんですけどーーー-!。」

「褒めてますよ、お父さん。だって、元がアレだったのですから。」

「アレは酷かったよね、サヨリちゃん。」

「アレをどうやると、こうなるの?。」

「Amazonで買った焼き色の達人を使ってみたんだよ。」

「焼き色の達人?。」

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焼き色の達人を使って焼き目を付けてみた

「元々あったドーナツがコレですよね、お父さん。」

「形が歪でブサイクだったから、合体させてドーナツタワーにしてみたんだよ。その後で、

Amazonで注文していた『焼き色の達人』で色を塗ったらこうなっちゃった。イェーーイ!。」

「レナウン娘かっ!。」

「ドーナツの上に乗っている、チョコレートも焼き色の達人ですか?。」

「これは違うよ、サヨリちゃん。チョコの部分はアクリル絵の具と木工ボンドをを混ぜて塗ったんだよ。チョコに見えればラッキーだと思ってね。」

「偶然の産物ですか?。」

「偶然の産物です。」

「ちなみに、サイズは100円玉と比較してね。」

「誰と話してるの?、お父さん。キモいです。」

「・・・・まぁ、色々とデス。」

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