猫の羊毛フェルトが可愛すぎて泣けた

「この子可愛いですね、お父さん。めっちゃお洋服が似合っています。ボクは、この子に恋をしちゃいそうですよ。」

「ホントに可愛いね、サヨリちゃん。」

「どこのお家で飼われている猫ですか?。」

「ラブモードのところ残念だけれど、サヨリちゃん。この子は猫ぬいぐるみだよ。お人形さんですよ。」

「うそぉ~。」

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リアルにゃんこのぬいぐるみ

「さっきの件ですけれどお父さん、あの子はお人形さんなの?。」

「そうだよ、サヨリちゃん。最近フォローしてくれたyukieさんのツイートを見て二度見したよ。よく出来てなさるにゃんこです。」

「お父さんにも作れますか?。」

「出来るわけ無いじゃん。なんかネ、羊毛フェルトって技法で作っているみたいだよ。マフラーとかと違って、これは無理だわ、サヨリちゃん。作り方の手順がさっぱり分からない。」

「チャレンジする意志は無いと?。」

「無理、無理。見ているだけで十分満足。お腹いっぱいです。」

「写真とかをブログで掲載しないの?。」

「著作権とかありからね。超かわいい猫の羊毛フェルトを見たい人は、

からご覧下さい。凄いよ。軽く感動すっから。」

「猫のぬいぐるみを買うことは出来ないのですか?。」

「お父さんの調べによると、ヤフオクで購入可能だったよ。yukirirryさんで出品しているようなので、ご興味のある方はアクセスしてみてください。」

「一見の価値ありですニャ!。」

追記

「人のツイートを勝手に貼っちゃだめですよ。怒られますよ、お父さん。留置所に入れられますよ!。杉下右京さんが家にやって来ますよ、大変だぁ~!。」

「大丈夫だよ、サヨリちゃん。お父さん、yukieさんから掲載許可を頂きました。お父さんからお願いしたのだけれど、快く承諾してくれたよ。」

「そうなんですか?。ボクはお父さんが留置所に入れられると困るので、とても心配してしまいましたよ。yukieさん、ありがとうにゃん。」

「サヨリちゃんがそんなに心配してくれて、お父さんは嬉しいよ。ウルウル…。」

「だって、ご飯が…。いや、にゃんでも無い。」

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