という事で、粘土でチロルチョコを量産します!。

「これ本物ですよね?、お父さん。(詳細の事情は前回の記事参照)」

「偽物だけれど、何か?。」

「えっ、前回は本物でしたけど?。何があった?、やっぱりデビルタワーの呪いの影響ですか?。」

「そんなんじゃないよ、サヨリちゃん。シリコーンモールドメーカーで型を取って、ダイソーの石粉粘土でチロルチョコの中身だけを入れ替えたんだよ。」

「えっ?。」

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粘土でチロルの包み紙を再利用

「だって、チロルと食べるたびに捨てるじゃない?。包み紙。でも、粘土で中身を作れば包み紙を再利用できるじゃん。ミニチュア作品のサイズ比較にも使えるし。エコだろ?、エコ。」

「お父さんのエゴにしか感じられませんけど。」

「じゃ、チロルの型を作りまーーーす。」

「シカトかよ。」

シリコーンモールドメーカーを1:1の割合で混ぜまーーーす。本当はこの倍必要だったけど、写真が無いので2倍イメージで見て下さーーーい。」

「手抜きかよ。」

「それで、シリコーンモールドメーカーお団子にチロルチョコをぶっ込みます。あとは20分放置プレーで型の出来上がりです。寝る前に、石粉粘土を詰めて寝ましょう。朝には1個完成してまーーーす。」

「今回は投げやりですね、お父さん。何かありましたか?。」

「幾ら何でも連続で3記事を書くってのはよ。あっ・・・・何でも無いわ。」

「武士の情けで聞かなかった事にしてあげますにゃ。ププっ!。」

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