粘土細工のブログ記事にアクセスあるのか問題

「ねぇねぇ、お父さん。粘土の記事ってアクセスあるの?。」

「何で?、サヨリちゃん。」

「どっかかなぁ〜って思って。」

「何で?。」

「いや、別に。」

「買収されたね、サヨリちゃん。ちゅーる貰ったやろ?。」

スポンサーリンク

粘土細工のブログの需要は少ないよ

「貰いました。ちゅーる貰いました。今の僕はスパイですにゃ。スパイ大作戦ですにゃ!。」

「そうなんだ。粘土細工の記事にアクセスなんて少ないよ。」

「でも、毎日書いているじゃ無いですか?。何かのメリットがそこにあるのでは?。って、トモちゃんが…。」

「トモちゃんって誰やねん?。その流れはリング以外に浮かばないのだけれど。下手くそか?。」

「だったら毎日やってるワケはにゃに?。」

「行きがかり上そうなってるって感じかな?。昔と比べてネットって面倒臭くなってるじゃん。著作権とか、肖像権とか、何かとね。粘土で弁当作ってる事に関してはオリジナルで行けるでしょ?。やってて気が楽な一面もあるしね。」

「でも、作ったお弁当を売る気も無いなんて。変なの。」

「それは売らないんじゃ無くって売れないの。買ってくれるのならジャンジャン売るよ。高いけど。」

「高いって、どれくらい?。」

「諭吉さんは頂かないと売らないわ、サヨリちゃん。」

「それは高いですね、お父さん。」

「だから売らないの。自分で作った方が全然良いって。楽しめるって。」

「それはそうと話を元に戻しますが、ホントにアクセス無いの?。」

「無い、無い。カウンターへの影響も無ければ、何にも影響は無いよ、サヨリちゃん。粘土細工をテーマにブログをはじめる人がいたら引き止めるだろうね〜。」

「でも、トップレベルになると相当なのでしょう?。」

「そっかなぁ。ネットで調べている限りでは、相当数の粘土ブログの更新が止まっている状態だよ。ネットをやめたのか、それともSNSへ土俵を移動させたのかは知らないのだけれど、ブログに関してだけれど、粘土の世界が熱いとは思えないなぁ。」

「そうにゃんだ。明るい話題では無いですね、お父さん。」

「そっち面ではそうかも知れないね。でも、出来た粘土細工はあっちこちのお店にばら撒かれるから良いんじゃね?。粘土細工が溜まっても困るからね。」

「どこかで役に立てば良いって事ですにゃ。」

「そうそう、そう言う事。ところで、トモちゃんって誰だよ?。シュークリームあるけど。」

「ボクの口は固いですにゃ!。シュークリーム如きで買収されませんにゃ!。どうせくれないし、その手には乗りませんにゃ。」

「よくお分かりで(笑)。」

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク