ヒロシ&キーボー!Amazonで、LOGICOOL ワイヤレスコンボ mk270買ったよ

近視と老眼と乱視がトリプルドム!。しかも、3つの画面を同時に見ている環境では辛い。何が辛いって、裸眼で画面を見ようとすると、画面を凄んごく近づけないとならない。そうなると、せっかくの広い作業ペースが狭くなって窮屈。その逆に、画面を遠ざけるとキーボードが遠くなって、キー入力が辛い。そして画面が遠くて見えない!。どちらも辛いけど、この状態は合理的では無い。

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ノートパソコン用にLOGICOOL ワイヤレスコンボ mk270を注文

事務所デスク2016-4-5

色々とやってみたが、机の端まで画面を遠ざけて眼鏡をかけて仕事をするのが自分にはベストな配置。そのバッチリ感は、まさにヒロシ&キーボー(昭和の歌手)。でも、「三年目の浮気」はダメですよ。ゲンコツしに行きますよ(笑)。

なので、画面との距離を優先するがために、Amazonでワイヤレスキーボードを買う事にしました。選んだ機種は「LOGICOOL ワイヤレスコンボ MK270」。ベストセラー1位という実績と2,294円という低価格なのにも関わらず、何故か459円も値引きされて、まさかの1,835円。Amazonでの評価も高かったけど、ホントにレビューどおりなのか試してみます。注文した後にコンビニで立ち読みしたAmazonの本でも高評価。否応なしにも期待が高まりますなぁ。

翌々日、LOGICOOL ワイヤレスコンボ 到着

LOGICOOL ワイヤレスコンボ mk270(段ボール)

MOUSEコンピュータ製のノートパソコン用なので、別にゆっくりの配送でも良かったキーボード。注文して翌々日に到着。Amazonの配送の速さは相変わらず。そして段ボールの大きさも相変わらずデカイ!。

LOGICOOL ワイヤレスコンボ mk270を使ってみた

事務所デスク22016-4-5

パソコンを使う時、最も大事なのはキータッチ。この打感で作業効率と疲労度が大きく変わります。私が好きなキーボードは、富士通のオワシスシリーズのような打感。なんかね、フニャっ、フニャって深いタッチが好きな人。なので、最近の打感の浅いキーボードは不得手。ですが、今では、このタイプが主流ですから文句は言えませんね(笑)。

さて、宅配便で送られて来たLOGICOOL ワイヤレスコンボ mk270は、こんな私を納得させてくれるのでしょうか?。不安半分、期待半分です。キーボードとマウスの絶縁シールを引っこ抜いて、USB端子に付属の子機?を差し込んだら準備完了。すぐにキーボードとマウスが使える状態に。上記写真のような入力環境が整いました。

やっぱり違うキーボードの打感。キータッチの音に関しては好き嫌いが分かれそうですが、カタカタという音がレトロPC時代っぽくて結構好き。ノートパソコンよりも入力精度と入力速度共に数段向上。打ち込みも楽だし、自分にもっとも楽な場所にキーボードを置ける喜び。ノートのキーボードを動かすと漏れなくディスプレイも付いてきますから(笑)。最適な位置からのタイピングは、キーボードを長時間使った後に違いが分かります。もうね、疲れ方が全然違うから。前日の疲れが翌日に繰り越され無くなるだけでも大きな収穫。

キーとキーとの間も十分だし、テンキーも付いている。ノートPC以外のキーボードを久々に触ったけれど、こりゃぁ~楽だ。3月から物理的ネット作業スペースが確保完了。これまでの課題だったコンパクト性が不要になった今、デスクトップ製のしっかりとした母艦PCの導入も視野に入れる時期が来たように思っています。

あとは我が家の猫様が遊びに来ても良いように、大家さんとの交渉だけが残っています。OKが出たら、自家製キャットタワーか自家製段ボールタワーを作ろうかと目論んでいます(笑)。

事務所デスク32016-4-5

やっとデスク周りの環境も整ったので、ブログの更新も本格的に始動しなければ!!。その前に、

「腹が減っては戦は出来ぬ」

まずは腹ごしらえからです。丁度、ファミリーマートでおにぎりを買ったときに、『ソイジョイ クリスピー(プレーン)』の試供品をレジの兄さんからもらったので、レビュー書いてみようと思います(笑)。

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