春日なごみの湯 湯楽温泉 年末年始営業予定(2018)

雑記・覚書き

「さっぱり〜。」

「さっぱり?。」

「銭湯に行って来たよ、サヨリちゃん。」

「どこの?。」

「春日の湯楽温泉。」

「木太町の温泉ですね、お父さん。」

「あそこって、木太町だったの?。」

スポンサーリンク

湯楽温泉に入って来た!

「お父さんのホームはクワ温泉屋島でしょ?。木太町とは珍しいですね。」

「そうでも無いよ、サヨリちゃん。移動ルート上に銭湯が存在しているのなら、別に場所は問わないから。そして、クワ温泉屋島は高松町だよ。ネーミングに関しては、東京ディズニーランドと同じだね。そして、土曜日の午前中だというのに、湯楽温泉はお客さんでいっぱいだったよ。」

「そうですね。湯楽温泉ってどんな感じでしたか?。」

「湯楽温泉には塩サウナがあるんだ。お父さん、湯船よりもサウナ派だから塩サウナは嬉しいね。」

「普通のサウナも入ったのでしょう?。」

「当然だよ、サヨリちゃん。ただね、」

「ただね?。」

湯楽温泉サウナの話

「湯楽温泉のサウナはお父さんには緩いんだよね。特に1回目は、入ったら長いよ。」

「どれくらい入るの?。」

「ドラゴンボール超なら1本分かな?。」

「軽く死ねるレベルですね。」

「暑いのが苦手な人には良いんじゃ無いかな?。テレビもあるし。お客さんがいっぱいだったから、お風呂もサウナも満員状態だったよ。」

「その後で『塩』ですか?。」

「そうだよ、『塩』に入って、体を洗ってサウナに入って、ジ・エンド。」

「結局、どれくらいお風呂屋さんにいたの?。」

「1時間15分くらいだったよ。」

「ボクと一緒に湯楽温泉に行ったら、『洗い髪がしんまで冷えて〜♪』レベルですね。」

「かぐちゃん。」

湯楽温泉年末年始無休確定(2017~2018)

「ところで、銭湯って年末年始はお休みするの?。」

「そうそう。お父さんも気になったので、カウンターで口頭確認して来たよ。年末年始はお休み返上して、1月9日にお休みするんだって。」

「銭湯民族サイヤ人にとって、それは嬉しい情報ですね。お父さんは、貼り紙だけでは信用しない人ですからね。」

「お客さんに、毎回、聞かれる手間を省きたくての貼り紙なのは分かるのだけれど、慎重に慎重を重ねないとだよ。」

「慎重を通り越して、もはや人間不信じゃないの?。」

「そこまじゃないよ、サヨリちゃん。念には念をだよ、でへっ。」

「でへっ、じゃねーわ!。」

「メリ~クリスマス、サヨリちゃん。」

「にゃ・・・にゃぁ。」

タイトルとURLをコピーしました