Google検索上位表示は文字数に比例するのか問題

アクセスアップ

コタツに座ってコーヒを飲む。

Abema TVで終わり物語一挙放送していた。

銭湯へ行く約束の時間は3時間後だし、狙いすましたように、わが家の猫さま(以下、サヨリちゃん)も僕の膝の上を独占したのだから、僕は一歩も動けない。

そんな状況は割と簡単に出来上がってしまったし。

こんな時、僕の選択肢は、『サヨリと一緒に寝る』か『ブログ記事を書く』かの二択にだいたい決まっていて、寝るのが最も簡単な選択肢。2〜3時間なら丁度いいくらいの睡眠量。だが、次に起きられるなんて保証はどこにも無い。

なぜならば、僕は疲れているのだから。

ほれ、おじいちゃんとかおばあちゃんって突然フリーズしちゃってるでしょ?。

あれ、今すぐにだって出来ます!。

そして、目覚める保証はどこにも無いわけで。

なので今日は、iPadで大人しくこの記事を書いています。

そうそう、記事を書いているiPadアプリはカウントメモって名前で、打ち込んだ文字数を数えてくれる機能だけのアプリケーション。そのシンプルさがお気に入り。無料で使えるので皆さんも是非。

で、

最近、このアプリを使っているのは、ブログ記事の文字数を意識しているから。どうやら、Google検索上位表示は文字数が多い方が有利なようで、今はそれをテーマにこの記事を書いています。

目標は2000文字〜3000文字。

今まで1000文字を目標にしていたので、ざっと、2〜3倍の情報量を記事にぶち込む算用。これがどうして、言うは易し、横山やすし。

文字数の増量化というのは口で言うほど簡単ではなくって、

もうね、

枕だけで1000文字行ってないと辛い現実。

きっこのブロで例えるのなら、

『みなさん、お元気ですか?。』

このフレーズがが出現するまでの文字数が1000文字で、読者が強引な引っ張り耐えられるのかも問題でこの先1000文字も読み進めてくれるのか至極不安。そんな数字が1000文字なのです。

だったら、デスマス調で書けば文字数も稼げるでしょ?。そんな意見もあるのだけれど、そうすると、文章のテンポって言うの?。そう言うのが単調になって、書いてる僕の意識が飛んじゃうわけで。

僕の意識が飛ぶのだから、読んでる皆んなの意識も飛んじゃう。その前に、この記事から飛んでっちゃうわー。

それに加えて、執筆に要する時間というのもあって、書くのが遅いんですよね、僕。1000文字書くのに小一時間。もはや亀さん並みのゆっくり感。うさぎさんは寝てくれるけど、他のブロガーさんは寝てくれない。これじゃ、執筆レースに負けてしまうわけなのです。

もっとね、記事を書ける速度を上げたい、アップしたい。でも、奥歯を噛み締めても加速装置は作動しない。009、助けてよ。

という事で、香港の英雄であるジャッキー方式を採用。いわゆる修行方式で、武闘会方式と並んでジャンプシステムとしても有名な進化手段。

これでやっと1000文字オーバー。

みなさんお元気ですか?。僕は今日も元気です。

フゥ〜、やっと折り返し地点…。

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文字数を増やせば、Google検索上位に入れるのか?

という事で本題に入るのだけれど、今のところ、その傾向が見えないのが現実で、たまにバズったりもするのだけど、その原因がどこなのかも分からない。

ただ、記事テーマの影響が大きい事だけは何となく…分かる。

そんな状況。

過去の経験から考察すれば、たとえ500文字でも検索上位表示は全然可能。ただ、どうしてそうなるのかはブラックボックス。

もうね、

たまたま&行き当たりバッタリ。

その繰り返し。

そんな僕が文字数アップキャンペーンを実施している理由は、執筆速度を上げる為。それと、文字数が多いと検索上位に表示されるよという都市伝説へのわずかな期待。昨日のやりすぎ都市伝説で放送していたのだけれど、月には6種類の宇宙人が住んでるって言うし。どうせ嘘なのだろうけど、あれだけ堂々とやってしまえば嘘も現実味を帯びて来るものなのです。ねぇ、となりの関くん。

継続とは恐ろしいもので、2000文字オーバー体制にもそろそろ慣れて来た感じ。記事を書くごとにボキャブラリーも比例して増加しているみたいです。これならレビュー記事くらいなら全然いける!、

やってやる、やってやるぞ!。

って、そう思える気もしています。

だって、

1枚の写真に200文字くらいのコメントを添えて並べれば、普通に2000文字くらい簡単に超えちゃうわけで。それが難しいのなら、根本的な何かを考えなおす必要性大なのです。攻め口の変更だって辞さない覚悟で。

ただ、

文章だけで2000文字オーバーとなると結構なストレスで、降りてこないブログの神さま。一部のブロガーの間で、こっそりと囁かれている、午前4時のアテネとかハーデスとかが降りてこなくて、もう星矢!。

俺のコスモが足りないのか?。

もしかして、コスモじゃ無くって、必要なのはチャクラなの?。

って。

フェニックス、君の助けが必要なんだ!。

って。

それとも、俺のクロスはブロンズ以下の素材で出来る?。

って。

もしかしたら、びんぼっちゃまみたく、前はゴールド、背中は裸なのかとも勘ぐったりもして。

そうそう。

かなり最近、Twitterのタイムラインで見たのだけれど、今の若い子に聖闘士星矢ネタはもはや暗号らしいです。記事へのジェネレーションギャップ対策も必要だと思うのだけれど、最新の情報をインプットするのは厳しい現実。アニメとか見ると目が痛くなるし。

悲しいことに、

エヴァも古くてハルヒも厳しいようで、ベジータを知らない大学生も確認されているわけで。いっその事、トトロとかナウシカとかもののけ姫とか、安定のジブリ作品に絞り込むかな?、ねぇ、みやさん。

で、

僕のSEOの意味って、

そのクロス、ええ加減、オンボロやん

って意味だったっけ?。聖闘士星矢は既にオワコン?。

そんなマイナス思考しか思いつかんわけです。

みなさん、検索エンジン最適化関連キーワードで、ここへたどり着いた方々なのだと予想していますが、そして、それを見越してここまで引っ張ってしまって恐縮なのですが、

みなさん、ネットの海で遭難してますよ。

豪華客船タイタニック号なら、共に沈もうって感じもステキなのだけれど、遭難しながらもグランドラインを突破出来る可能性だってあるのだけれど、

この船は、よく言えば筏(いかだ)、悪く言えば泥舟で、定員が増えると結構危ないアトラクション。しかも、安全装置なんて小洒落た設備もありませんので命の保証も出来ないわけで。

船頭で両手広げてタイタニックやってたら、前から沈むわ、もう、マジで。

今からでも沖田船長をヘッドハンティングしたいくらい。ギャラは催促なしのある時払いでお願いします。

ここまであれやこれやで引っ張って来たのだけれど、ここまでついて来てくれたみんなに言いたい。

大変だったね

って。

ありがとう

って。

で、

しばらくの間、長文体制でGoogle先生の動向を伺って行きたいと考えていますが、今のところ長文の恩恵は見えて来ず。

真っ暗闇な大海を漂っている感じ。

そんな僕と組んでみようと考えてしまったアナタ。

悪い事は言わないよ、やめた方が身の為です。

それでも、構ってやろうかと思ったら、

僕のTwitterからご連絡下さい。

サヨリちゃんと待っています(笑)。

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