粘土で作ったエビフライ

ハンドメイド

粘土で作ったエビフライをわが家の猫さま(以下、サヨリちゃん)に監修してもらった。サヨリちゃんは猫なので何も言うことは無いのだけれど、

「まぁ、ええんとちゃうか?。」

そんな反応をした事にしている。

ちなみに、今回の粘土細工は猫要素ゼロです。

スポンサーリンク

粘土作ったエビフライは衣さえ出来れば超簡単

粘土で作ったエビフライの作り方は簡単で、

エビフライの形にした粘土を小一時間ほど乾燥させて、

尻尾の部分を赤く着色。

身の部分にボンドを付けて衣を付ければ出来上がり。トンカツやメンチカツなどで使っている衣は万能で、揚げ料理なら何にでも転用可能。

そんな魔法の衣を作るまでには試行錯誤を繰り返したものの、一度、出来てしまうと手放せないアイテムになった。

粘土のエビフライの作り方や衣作り方など、一度キチンとまとめて記事にしようと思ってはいるものの、作り終えた粘土細工が出番を待っている状態。

なので、それらの記事が出来てから作り方シリーズに入ろうかと考えている。需要があればの話ではあるが・・・。

タイトルとURLをコピーしました