2022-12

お知らせ

大晦日、2000記事目を書き終えて

だってそうでしょう?、1年以上も前からやり始めた結果がコレである。大晦日に2000記事達成なんてご都合主義でもあるまいに。話が上手過ぎだとは思わない?。伏線と回収が大好きな僕だもの。「お前、やったな!」とか「アナタならやりかねない」とか、この日を狙って書き始めたと思われても反論などできやしない。
Kindle・書籍

大晦日イヴと野菜づくりカレンダー

その月ごとに「精農は土をつくる。駄農は草をつくる」みたな格言が書いてあって、天気の記録とメモ欄もある。僕のような性能の無い駄脳ちゃんの為なのであろう、「育苗するさいの種まき適期/期間」の記載が脳に染みる。
自家菜園

畑の堆肥枠の場所は大根跡地で決まり!

貰った土管を縦に埋めると高さがあった。良い感じの土留めである。強度も十分、エコさも十分。堆肥枠として十分使える。
香川県・うどん・遊び場

乙女な味と言うべきか?手打ちうどんつばめ(高松町)

友との約束を果たすべく、うどん屋の暖簾を潜ると松田聖子の微笑み返し。友和、百恵、ピンクレディに黒電話。小さな店の奥でギュッと昭和が固まっていた。手打ちうどんつばめである。
自家菜園

さつまいもは放置プレイで甘くなる

温存していたさつまいも。新聞紙に包んだ芋を取り出し蒸してみる。蒸し器を見つめる熱い眼差し。即席トナカイと共に、直火かっ?、ってくらい眼差した。さつまいもは放置プレイで甘くなる。その定説に賭けてのリベンジである。
うちの猫の話

愛猫がトナカイコスで過ごしたクリスマス2022

クリスマスだものキミのファンサービスやってみる?。トナカイの帽子を被せてみると満更でも無さそうである。猫のトナカイはゴァ~ンと鳴いて夕食の続きを再開した。時折、パウチで汚れた顔を見せてはドンブリの中に顔を隠す。
ぐるめ・試食

昭和のクリスマスはデコレーションケーキしか勝たん!

バタークリームでコーディングされたケーキは超合金のように固い。その中に隠されたケーキは甘いと甘いが幾重にも重ねられていて、2口食べれると胃もたれがした。それでも懲りずに楽しみだったのはクリスマスの魔法の力に負けたから。
雑記・覚書き

今年のクリスマスは貸切り銭湯にちゅーるを添えて

ビンゴだった。だってそうでしょう?、イブの夜だもの、ケーキ入刀タイムだもの、貸切り状態に決まってる。真っ先に目に止まるのは少年だった。大浴場をクロールで泳ぐ瀬戸の飛び魚。荒削りだけれど光るものが見えた。あなた、お強くなりますよ。そんな気分にもなる。
PC・タブレット・スマホ

毎日使って週イチ充電!ポメラDM250のバッテリーの話

大切な事を忘れてしまう。忘れちゃダメな順番に記憶から飛ぶ。飛んで、飛んで、綺麗さっぱり夢想花。忘れないのはご飯だけ。忘れたいのに忘れられない。
自家菜園

褒められたので来春もジャガイモやります

はっきり言って僕はジャガイモが好きだ。けれど、張り切って栽培する気などサラサラ無かった。それをトマトを通して体験したのだ。キミに届くと枯れるやつ。それは貞子の微笑み返し。ジャガイモ跡地は呪われてるのだ。素人が手を出しちゃいけない気がした。
インターネット・SNS・ブログ

僕のブログは「このサイトのセキュリティ証明は・・・」が出るらしい。

僕の提案は却下され、未だ止まらぬスリスリ攻撃。頭を撫でて調査再開。ブラウザ環境、ネット環境、セキュリティソフトの側面が候補にあがる。急速に変貌を遂げるネットの世界。どれもこれもが怪しさを増した。
自家菜園

この木、何の木、気になる木

───冬は土づくりの季節。 落ち葉を集め米ぬかや籾殻もみがらと混ぜて畑の隅っこで腐葉土をこさえる。時折、天地返しをしながら発酵状態を確認する。掘り返した落ち葉を触るとポカポカで、目に見えない微生物たちの息吹を感じるのも不思議です。 それに加えて土管の移動。スクーターでボチボチと運搬するのだけれど、中々どうして、畑に向かう回数を重ねなければ必要本数に達しない。必然的に回数を踏む事になる。今日はそのついでに麦を踏んだ。 そんな畑の道中でいつも気になる木があった。大きな黄色い実をつけた木。だってそうでしょう?、その実は採るの?、それとも採らないの?。文旦、カリン、それともザボン?...
自家菜園

割れた素焼きの土管は牛蒡と山芋に使います

───指、痛ぇ~。 どうしたのかと思うくらいの冷え込みに、粉雪まで舞い踊り始めた日曜日の午後。僕はスクーターでトロトロと走行していた。だってそうでしょう?、割ったらそこで試合終了。足元の土管に気を遣いながらの安全運転。 とは言え100均の手袋では、この寒さは凌げない。指先が冷たさでジンジンと痺れ始めた。一刻も早く目的を遂げなければ指の爪からエイリアンが生まれる気がした。とっとと終わらせて銭湯へ行こう。 ───話は数日前に遡る。 先日、鯒鍋を振る舞ってくれた同級生(以下、鯒鍋くん)の耳元で、僕はポツリとリアルツイートやってみた。 「あのさぁ、どっかないかな?、土管...
自家菜園

落ち葉と雑草のオートメーション出来ました

袋は畑に山ほどあるから問題ない。落ち葉や草が袋いっぱいに溜まった時点で畑の前に置いておく。もちろん枝はNGな。ゴミを捨てたら仕事人を派遣するから気をつけて。そんなルールをざっくりと決めた。それは落ち葉と雑草のオートメーション化の完成でもある。
ぐるめ・試食

大きくて、分厚くて、重力からのサプライズ!森上屋のどら焼き食べた  

目で見て、鼻で嗅ぎ、舌で味わい、脳で味わうその手前。大きくて、分厚くて、重力からのサプライズに笑わない選択肢を僕は知らない。
自家菜園

毎回がギャンブル!冬だから米ぬか使って土作りで昼休憩が無くなった

現在、僕の周りでは米ぬか争奪戦が繰り広げられてる。いつも無い。その元凶は他でも無く農園系ユーチューバーである。影響が大き過ぎて、暇を持て余したお年寄りたちが米ぬかを根こそぎ持って帰るのだ。
ライフハック

【翼を】自立させたペンを撮影する方法【授けて】

愛猫サヨリの向こう側、そこにチラリと仕掛けの一部が見えるだろうか?。棒の、これは割り箸なのだけれど、そこに100均で購入したミシン糸を結びつけている。糸の色は運命の赤じゃなくて必然の黒である。そう、ペンに黒い翼を授けました。
雑記・覚書き

昨日の今日、鯒鍋パーティー開催決定!

鯒の食感がプリプリである。太くて弾力のある白身が舌の上で遊んでいる。鯛の身の塊を食べているようで、味の雰囲気はフグ鍋に近い。「これ、フグだよ」と言われれば、素直に信じる自信ある。
うちの猫の話

うちのニャンコは老猫なのにめちゃ喰ってます

食が太いは大いに結構。でもちょっと多くは無いかい?。おまいさん、そろそろ虎にでもなるのかい?。大人の第三成長期が始まったような錯覚すら覚える喰いっぷりである。
ダイエット

ダイエット目的で鳴門金時を大人買い

僕の身長に対する適正体重は56.3キロであり、普通体重は47.4キロから64キロの間。先日、風呂屋で体重計に乗ってみた。「僕の体重は普通ですよ」と言える限界値とヘルスメーターのデジタルがドンピチャだった。
自家菜園

翼をください!玉ねぎの追肥でトラブル発生

5センチ先の向こう側。君へどころかマルチの穴にも届かない。枯れた僕でも無理をすれば何とか届く。届くけれど届かない。そんな絶妙な間合いであった。そう、頑張れば何とかなる距離。
自家菜園

野良ジャガ、最高!北あかりが収穫出来た

畝の中で顔を出した本丸は最後に回し、畑の隅っこに広がる大宇宙を掘ると、スーパーで売っているサイズの北あかりがホイホイ採れた。棚からぼた餅の花言葉は僕大好き。
インターネット・SNS・ブログ

指令、自立したペンの写真を撮影せよ!

だってそうでしょう?、昭和のペンはブラウン管の中で立っているものであった。雑誌もそう、新聞もそう。万年筆、ボールペン、筆ペン、ペイントマーカー、トンボ鉛筆に至るまで立っているのが当たり前。
雑記・覚書き

レインボーブリッジ、封鎖完了!

いちからか?、いちから説明しないとダメなのか?。社長はアプリを開き僕に突きつける。人間レベル70のボケですか?、キツ目の突っ込み入れてさせてもらっても良いですか?。
エンタメ・テレビ

あれは反則!カルカンAIM30のCMが泣ける

テレビから流れたコマーシャルの歌詞に僕の心臓をブルンブルンと揺さぶられる。この瞬間、全国で10万人くらいが泣いたと思う。
雑記・覚書き

屋島山上でクリスマスイベントとかしないの?

クリスマス。それは奇跡が起きる日、何でもありです。ある者は街に出向き、ある者は仲間と集い、ある者は家族と団欒、ボッチにだって何が起こるか分からない。ワンチャンの可能性だってゼロじゃ無い。
自家菜園

畝の中に枯れ葉を埋めたら落葉床の出来上がり

地中に落ち葉を埋めると、徐々に落ち葉が分解され肥料切れを起こさない。更に発酵熱で土が暖められる恩恵として、トウモロコシの苗を早めに植え付ける事が可能なのだとか(諸説あり)。
お買い物・レビュー

コーナンの作業用ジーンズ

伸びる素材なのにゆったりサイズ。現場での作業効率も頗る良かった。つまり、アタリ。これならもう一本買っても良いくらい。普段着でもイケる、むしろ買え!。ご機嫌さんで、今日もサヨリは元気です。
自家菜園

畑の肥やしで落ち葉狩り

広葉樹の落ち葉を集めて来年の土を作る堆肥補完計画。その思惑は誰もが同じで、既に動いている知人もいた。でも落ち葉争奪戦など起こらない。圧倒的な自然の供給量に需要が追いつくワケがない。
うちの猫の話

冬のニャンコはひっつき虫

ガリガリと椅子の裾で爪を研ぎ、老猫とは思えぬ身体能力でひょいと僕の膝に乗る。人間ならSASUKEも真っ青なジャンプ力にいつも感心させられる。その力、数パーセントで良いから枯れたオイラに分けてくれ。
インターネット・SNS・ブログ

備えよ!AIがブログを書く近未来

まず、ライター業はAIに取って代わられる。正確に情報を集約するだけだからAIにとって十八番である。企業のサイトも右にならう。AIは文句も言わない、良い感じの記事を吐き出す、SEOにも精通している。