スポンサーリンク
うちの猫の話

愛猫サヨリと復活のウンチ爆弾

つまり、元気いっぱいサヨリさん。朝ご飯を食べさせて、次に会ったのは10時間後。仕事だからそんな日もある。ぐにゃ...あっ!。疲れた体にウンチ爆弾。とんだサプライズをお見舞いされた。
うちの猫の話

魚高騰?まんぷくパウチが救世主に

メルミル製品を保険に、まんぷくパウチを猫皿に盛るとガツガツと食べた。齢15歳を越えた老猫。大好きなお刺身ですら、僕の手から食べさせていた。けれど、まんぷくパウチはひとりで食べた。それはまさに手間要らず。
うちの猫の話

まぐろたたきに見入られた愛猫

どうにでもなれ、ダメ元である。膝の上で絶賛スタンバイ中のサヨリの鼻先に、まぐろのたたきを近づける。すると躊躇なくまぐろを食べた。ザラザラした舌が痛い。その痛みからもお気に召した事が伝わる。君も幸せ、僕も幸せ。君が僕の指を食べている事を除いてな。
スポンサーリンク
うちの猫の話

愛猫の冷房ハウスを大改造!!劇的ビフォーアフター

平成の米騒動を生き延びた僕らは、国産米の有り難みを知っている。去年の反動で今年は猛暑と決め打った。そう、今年もサヨリのハウスの大改造!!劇的ビフォーアフター。この夏のテーマは「伸びて眠れる大空間」。
うちの猫の話

お猫様の換毛期から始まるブラッシングバトル 

世界的な猫ブームと言えども、その考えはお門違い。猫を愛でる人もいれば、猫を敵視する人も居る。それは当然で人間だもの。ご近隣様に迷惑を掛けぬように、サヨリさんが後ろ指をさされぬように。先手必勝、クシを手に持ちブラッシングを開始する。
うちの猫の話

愛媛県産の真あじが安い(税込645円) 

一周回ってアジを確認すると...。真あじだった、大きかった、税込645円だった、残り2パックだった。心臓が揺れる音がした。
うちの猫の話

猫の催眠術が強烈でブログ終了

コタツの上で寛ぐのがサヨリの食後の過ごし方である。僕の顔を見ながら動かないのが基本姿勢だ。桜咲く頃、彼は僕にお尻を向けるようになった。ご機嫌さんのご様子で尻尾を揺らす。今日も僕の鼻先でブランブランと尻尾を揺らす。1、2、3、4…。
2022.04.03
うちの猫の話

【今夜もお刺身】太平洋 びんちょうまぐろの短冊【2022】

海鮮市場きむらは、冬になると安価なブリが手に入るスーパーだった。しかし、この冬は異常だった。ブリの刺身が高額で手が出ない。きむらに通い始めて初めて高値の冬だった。だから期待は薄かったのだけれど、びんちょうまぐろが大きくてワンコインで売られていた。このサイズで403円なのだ。これを買わない選択肢を僕は知らない。
2022.03.21
うちの猫の話

つばす・やずの刺身(千葉県産)2022

この魚を知ったのは、愛猫サヨリが食事を受け付けなくなった頃に遡る。3〜4年前の事だ。お手頃価格で大きな魚、これ何?、ボラの親戚?、猫が食べても大丈夫?。初めてのツバスは未知の生物に他ならなぬ物体だった。
うちの猫の話

大望の初鰹!宮崎県産本かつお(2022)

宮崎県からのお届け物です。大望の初ガツオが僅かながら並んでいた。これだったら値段も合う。もう少しすれば、もっと大きな身が安く手に入るだろう。初ガツオ様様である。お猫さまに1パック、自分用に1パック。奪うようにレジカゴに放り込んだ。
うちの猫の話

今日は猫の日だけれど、うちは毎日が猫の日デス

サヨリのトイレは、家中を転々と移動し、事もあろうか僕の部屋が終着駅になる。真夏の夜の悪夢。アンモニア臭で目が痛い。猫の「ね」の字も知らない僕は、軽く頭を抱える。
2022.02.23
うちの猫の話

もうやめて、リードを付けたまま脱走した愛猫決死の救出劇

完全密室からの脱出劇がサヨリさんの十八番となる。気がつけば外にいた。お前、ルパンか?。三代目引田天功を命名されるのは彼しかいない。そんなイリュージョンを見せ続けた。
うちの猫の話

寒ぶりの季節なのに、魚が高くて手が出ない 2022

一本釣りが見事に成功。ファーストインパクトで鯛ゲット。サヨリさんてば鯛なら火を通しても食べられる子だった。蒸した鯛ならパクパクと食べる子だった。もうね、前世は財閥の御曹司なのだろう、ボラなどに見向きもしない。
猫グッズ

安いは正義!コーナンの固まる猫砂が価格破壊だった件

───命を奪い、その命を大地に返す それは、数億年に渡り、日々繰り返された自然の摂理。我々生物の歴史はウンチの歴史と言っても過言ではありません。色、形、柔らかさ。それらの要因から健康状態を知ることさえ可能なのです。そして今日も、僕は...
うちの猫の話

うちのニヤンコはコタツの上がお好き 

そんな事が数回あって、天板の上の居心地が良くなったのだろう。この冬、僕と過ごす大半の刻を、彼は天板上で過ごし始めた。それと同時に、僕の膝の上ががら空きになった。
うちの猫の話

これ絶対旨いヤツ!鯛を蒸して極上の猫飯完成

火を通さなければ鯛が食べられない。僕はスチームクッカーで鯛を蒸してみる。蒸し上がった鯛を見て二度見した。蒸し上げた鯛の身に、大きなドラマはなくても小さな感動がそこにあった。鯛の身がプリップリだった。熱々のご飯と一滴の醤油だけで三ツ星レベル確定の予感。
うちの猫の話

香川県産天然はまち刺身用(356円)が猫のご飯

パワーシティへ乗り込む。話が変わった、天然ハマチがお買い得。条件反射でロックオン。瞬時に選び本丸を掴つかみ取る。もうね、想定外の掘り出し物。356円なら即買いです。どうですこのサイズ。久々の大物感が半端ない。この調子ならブリへの期待も嫌でも高まる。
うちの猫の話

うちの猫の今夜のご飯は、香川県産 天然真鯛刺身用(税込価格545円)

釣り好きの知人が言っていたっけ。「今年は鯛が良く釣れる」と。半身で505円なら十分だった。問題はサヨリさんが食べるかどうか。だってそうでしょう?、鯛ですもの。人間にはご馳走だからって、猫の好物とは限らない。そもそも、そんな高級魚を滅多に食べさせた記憶もない。
2021.12.21
うちの猫の話

うちの猫の奇妙なお願い

愛猫の仔猫の時代を知らない僕でさえ、その愛らしさは想像に難くはありません。仔猫と目が合うたび、背中を撫でるたび、抱っこするたび、その全ての瞬間で飼い主は目を細めるものです。たまにはお痛もするでしょう。しかし怒る事はありません。悪戯さえも愛おしい
2021.12.19
うちの猫の話

猫あるある?僕のズボンは左側だけが破れます

コロナ禍であっても仕事へ出る日だってある。行く先々で「良いジーンだね、高かったろ?そういうの?」「今はそんなの流行ってるのかぁ~」。遠回しだねぇ~社長さん。言いたい事は重々分かっている。「今日のネイルも綺麗だね」と同じ意味だと知っている。
2021.06.16
スポンサーリンク